falling_snow.jsへの記述
- “プログラム設置前にここでお好みの設定情報をセットしてください”という文の下の
var img_snow0 = "../imgforjs/star_b.gif"; // imgデータパスその1
var img_snow1 = "../imgforjs/star_r.gif"; // imgデータパスその2
の画像URL部分(赤字の部分)を降らせたい画像のURLに書きかえる。
画像は2種類まで指定できます。1種類だけ降らせたい場合は2行ともおなじURLを指定してください。
- 同じく、“プログラム設置前にここでお好みの設定情報をセットしてください”という文の下の設定事項を書きかえる。
var tsz_snow = 40; // 画像タテサイズ
var ysz_snow = 40; // 画像ヨコサイズ
var num_snow = 15; // 表示する画像枚数
var tim_snow = 0; // 実行時間(100=1秒実行 0以下=ずっと実行)
ピンクの字は降らせたい画像のタテ・ヨコサイズです。ピクセル単位で書きこんでください。
グリーンの字は1画面に一度に表示する画像の枚数です。あまり多すぎると処理が重くなります。
オレンジの字はアニメーション処理を行う時間です。
グリーン、オレンジの字はそれぞれ、実際に動かしながら微調整を行うと良いと思います。
HTMLファイルへの記述
- <HEAD>タグと</HEAD>タグに挟まれた位置に下の一文を追加する。
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript" SRC="falling_snow.js"></SCRIPT>
HTMLファイルとfalling_snow.jsを同じフォルダに置くのなら、上記の書き方になります。
異なるフォルダに置くのなら、相対または絶対パスでfalling_snow.jsを記述する必要があります。
言っている意味がわからない!という方は同じフォルダに置いておくのが無難でしょう。
- <BODY>タグと</BODY>タグに挟まれた位置に、下のようなタグ記述を追加する
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
kickProc_SNOW();
// -->
</SCRIPT>